2014年9月 4日 (木)
2014年9月 3日 (水)

■留学準備と学校の決定

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留学のきっかけは、自分でデザインしたものを製作できる技術を身につけて将来の仕事に繋げていきたいと思ったことです。また、以前よりイタリアのデザインに興味があったため、イタリア留学について色々と調べていたところ、惹かれたのが革製品で有名なフィレンツェでの鞄製作でした。鞄製作は日本でも学ぶ事ができますが、フィレンツェで暮らしながら同時に技術を身につけることができるという点に魅力を感じ、留学を決めました。

本格的な留学をする3ヶ月前に、情報収集と準備のため1ヶ月間フィレンツェに滞在しました。この間、イタリア語は全く勉強したことがなかったためLeonardo da Vinciで語学を学びながら、鞄製作ができる学校を探しました。そして、Scuola Leonardo da Vinciの語学・文化コースで学ぶことに決めました。

このコースには、6ヶ月間のScuola del Cuoioでの鞄製作の授業と、その間に行われる1ヶ月間(午前中)のScuola Leonardo da Vinci での語学の授業が含まれています。

このコースを選択した一番の理由は、時間を無駄にすることなく集中して学べると感じたことです。授業料は決して安くありませんが、その分、平日毎日6時間と、しっかり授業時間が確保されていました。

その他、「沢山手を動かして実際に鞄をつくること」を重視しているように感じ、技術がよく身に付きそうだと思った点、長い歴史の中で生まれてきた鞄のかたちの基本的なパターンを教えてもらえること、学校の雰囲気の良さ、学校にある革を自由に使用できること、機械が充実していること等も決め手となりました。

 

 

■授業について

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Scuola del Cuoioの6ヶ月コースは、年が明けて1月より始まりました。

初日から、革を切る道具の使い方を学び始めます。最初の1ヶ月程でカードケースやパスポートケース、ポーチなど、小物の製作方法を学びました。その後はコースの最後まで様々なかたちの鞄製作について学びました。進度は様々で、早く進む学生もいればひとつひとつ丁寧に進める学生もいました。

小物や鞄は、まずモデルとなるかたちがあって、先生がその基本的な制作方法を全員に教えてくれました。それに沿って、各自で、革を選んだり、かたちに変更を加えたりします。かたちや選ぶ革等によって、型紙や作り方、中に入れる芯材が異なってくるため、あとはそれぞれが先生に質問をして教えてもらいました。先生は経験が豊富で、熱心かつ的確に指導してくれました。尚、材料は基本的に学校にあるものを使用できます。自分の気に入った革や金具を買ってきて製作をする学生もいました。

学外授業として、革のなめし工場見学へ行ったり、鞄や革の展示会へ行ったりしました。これらの体験は、鞄製作に関連した鞄業界やデザイン、素材等に関する知見を広げる良い機会となりました。

授業中の説明はイタリア語もしくは英語で行われました。2名の先生の内、1名はイタリアでの経験が長い日本人の先生でしたので、わからないところは日本語で尋ねることもできました。

 

尚、このコースには2月に1ヶ月間の語学の授業が含まれていました。この期間は、午前中はLeonardo da Vinciで語学を学び、午後はScuola del Cuoioで鞄製作を学びます。イタリア語既習者は語学の授業の初日にクラス分けテストを受けます。

私の場合、語学はまだ勉強を始めて数ヶ月の段階だったのですが、留学後に語学の授業を受けたり自習をしたりすることによって、なんとかついていくことができ、最終的にはコミュニケーションもだいぶ取れるようになったと感じています。語学はできるほうが良いですが、語学ができないために留学を断念する必要はないと感じました。

 

■一緒に学んだ仲間

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6ヶ月コースのクラスメイトは10名程度でしたが、それ以外のコースの学生も入れると、常時16名程度が同じ教室で学んでいました。国籍は、イタリア、韓国、日本、スイス、フランス、中国、ロシアなど様々でした。また、私のような初心者から、独学で学んできた人、鞄業界での仕事経験がある人、服飾業界での仕事経験がある人など、背景も様々でした。

このように国籍も背景も多様なメンバーでしたが、このコースから何かを得ようと意欲的に学ぶ姿勢は共通していました。友達になって、授業時間外にも、一緒に街のお店やショーウィンドーに飾られた鞄を見て歩いたり、様々なイベントに参加したり、旅行へ行ったりもしました。その存在はとても貴重で、日々の生活のことや鞄のこと、将来のことまで、色々と話し合いました。コースが終わっても、一緒に学んだクラスメイトはずっと良い仲間であり、良い同志でいられると感じています。

 

■コースを終えて

初心者の段階から、このコースをとおして鞄製作の楽しさを知り、今後鞄製作を続けていきたいという将来へ繋がる展望を得ることができたのは、私にとってとても大きな収穫でした。

授業で学んだこと、そして鞄製作をとおして繋がることができた仲間や先生、芸術の都フィレンツェの空気を体感できたこと、全てに満足しています。この留学を支えてくださった学校関係者の方々、一緒に過ごした友人達やお世話になった大家さんに、心より感謝しております。

 フィレンツェ市内の外れにあるディミトリ ヴィロレージの工房では、機械を使用せず、伝統的な技術によって造られる。  デザインは彼オリジナルであるが、お客様のリクエストにも応じてくれる。

そんな彼の工房には顧客が多い。

生徒は1回に一人しか取らない為、1対1で自身の納得がいくまで、学ぶ事ができる。 基本1か月間。 

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工房は新旧融合したとってもハイセンスな設えである。 毎日通いたくなる理由は他にもある。 

 

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  パリのコンクールへ大好評だったこのバックは、ネクタイも鞄に合わせて作ってしまった。

 

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隣にはこんな素敵なキッチン。 生徒はここでランチができる。  

 

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 firenze  cuoiofirenze firenze cuoio cuoiofirenze firenze cuoio cuoiofirenze firenze ここで修業してみたい方は、こちらまでお問い合わせください。

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イタリア留学・滞在はセレニタリア SERENITALIA 
www.serenitalia,net
 
Scuola Leonardo da Vinci(TOKYO INFO)
 
東京オフィス   
〒180-0003東京都武蔵野市吉祥寺南町1-13-12 
Tel  0422-24-8897  Fax 0422-24-8896
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 フィレンツェ市内の外れにあるディミトリ ヴィロレージの工房では、機械を使用せず、伝統的な技術によって造られる。  デザインは彼オリジナルであるが、お客様のリクエストにも応じてくれる。

そんな彼の工房には顧客が多い。

生徒は1回に一人しか取らない為、1対1で自身の納得がいくまで、学ぶ事ができる。 基本1か月間。 

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 工房は新旧融合したとってもハイセンスな設えである。 毎日通いたくなる理由は他にもある。 

 

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   パリのコンクールへ大好評だったこのバックは、ネクタイも鞄に合わせて作ってしまった。

 

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隣にはこんな素敵なキッチン。 生徒はここでランチができる。  

 

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ここで修業してみたい方は、こちらまでお問い合わせください。

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イタリア留学・滞在はセレニタリア SERENITALIA 
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Scuola Leonardo da Vinci(TOKYO INFO)
 
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Tel  0422-24-8897 
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2014年9月 1日 (月)


Panettiere9月はイタリア夏の冷たいお料理『PIATTI FREDDI!』 

 イタリアのパン祭り(詳細はこちら)に因んで、イタリアのパンについて(酵母や小麦など)、パン職人ステファノさんの興味深いお話も併せてお届け致します。 

≪開催予定日≫ 

A) 9/11(木)19:00-22:00

B) 9/12(金)10:00-13:00

C)9/14(日)11:00-14:00  満席!

D)9/21(日)11:00-14:00

E)9/22(月)10:00-13:00

 

 

 

 

PanzanellaFregula 1Zuppa inglese 1 (写真はイメージ)
 
restaurant Friselle(Panzanella)  フリゼッレ(パンツァネッラ) プーリア州のベーグルを焼きます。  

restaurant Fregula フレーグラとタコのサラダ (サルデーニャ州のつぶつぶパスタ)

restaurant Zuppa Inglese ズッパ イングレーゼ (ドルチェ)

wine アマルフィ産アランチェッロ(オレンジのリキュール)、イタリアセレクトワイン、カフェと一緒に。

 

会費6000円(イタリア語生徒割引5500円)回数券あり。

お早めにお申込み下さいませ。

EMAIL: info@lci-italia.com

2014年8月22日 (金)


サルデーニャの言葉で "Koiaimi, ca sciu fai fregula" とは

女性が男性に求婚する際に『フレグラ作れますから、ぜひ結婚して下さい』 という意味で、サルデーニャのポピュラーソングにも歌われるようです。

発祥はカンピダーノでしたが、今では島中で頂くことができます。おそらく、語源はラテン語のFRICARE、細かくするという意味の言葉だと思われます。作る工程からそう呼ばれるようになったのでしょう。
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このフレグラを使ったレシピはいろいろあります。

なすとフレグラ

たことフレグラ

アサリとフレグラ  

カンピダネーゼ フレグラ(引き肉)

更に、トマトベースであったり、オイルベースなどバリエーションがあります。

とにかく、ペコリーノサルドは欠かせません。なんといってもサルデーニャは羊の数の方が人間の数より多いのですから。 そして、最近では海の具材の時にも合せることもしばしば。

9月の郷土料理とワイン講座では 夏の定番『たことフレーグラ』を作ってみたいと思います。

是非ご参加お待ちいたしております。 詳細はこちらへどうぞ。 

またフレグラのご購入はこちらからどうぞ。

K.M

 

2014年8月19日 (火)



Pane nostrum5イタリアのパンはフランスパンとは異なり、味わいも生地感も素朴なところが好きです。

マルケ州の海沿いにあるとても素敵な街セニガリアでは、国際的にも有名なパン祭りPane Nostrumが毎年9月に催されます。

セニガリアにはミシュランを取ったレストランが2つもありとてもアーティスティックなシェフ要る事でも知られています。Moreno CedroniとMauro Uliassi!世界中からお客様がやってきます。

 

 そして、このフェスタにも世界中から生産者も、グルメ達も集まってくるのです。

 

Pane nostrum3 Pane nostrum2

 

 

 

 

 

 

 

 

  

今小麦粉アレルギーの子供たちがイタリアでも増えておりますが、製法の簡略化による影響とも言われております。 パンの製法はやはり時間を掛けて作られるもので、そうすることで、長期保存も可能になる訳です。

さて、この度セニガリアの友人がお気Paneficio Senigalliaに入りのパン屋へインタビュー(こちらをクリック)して参りました。

 

 このパン祭りにも勿論参加されます。

彼女の場合は、地元の小麦との出会いによってこの香ばしいパンに巡り合えたといいます。  

小麦は石臼で挽き、酵母もリエビトマードレやビッラを使うそうです。やはり天候やいろんな条件によって、パンの仕上がりもさまざまで自然の良さです。 

 

 

LCIでは9月のお料理講座イタリアのパン フリゼッリを作ります! イタリアのパンについてお話したいと思っております。 小麦、そして、酵母について。

スケジュールはこちらです。

どなたでもご参加頂けます。

WWW.LCI-ITALIA.COM   Kyoko Matsuyama

Pane nostrum4

 

2014年8月18日 (月)

夏の日射しの中、フィレンツェの市内散策へ繰り出す。 久しぶりにドゥオモの北部サンロレンツォ教会方面を目指す。そこで、SCUOLA LEONARDO DA VINCI 校のキアラさんのお勧めスポットを紹介してくれた。Borgo San Lorenzo通りには、CONADの高級版スーパー SAPORI E DITORNI (ここで買い物されるそう。)お気に入りのゲヴェルツトラミネールのワインもリーズナブル!

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この辺りは昔から有名なメルカート(露店が立ち並ぶ)でしたが、中国他の店がほとんどを占めるようになったことから、RENZIが市長の時に、一掃したそうです。そこで、半分程のスペースになり、今ではほとんどブラジルの人が多いそうです。 そこで、私の料理学校を祝って、エプロンをプレゼントして頂いたのですが、 REGINA DELLA CUCINA(お料理の女王様) といういかにもなタイトルを縫い込んでくれました。

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さて、中央市場の中はこんなに様変わり!

トスカーナのもつ煮込みハンバーガー、ランプレドットがこんなお洒落な店舗で販売されたり、パスタ、ワイン、サラミ、ピッツァなどのブースに分かれている。

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昨今の景気状況の中、レストラン控えの旅行者もこぞってこちらで食事をしていらっしゃいました。

ファーストフードよりもこだわった材料を使っており、よほどヘルシーだと一押しでございました。

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2014年7月31日 (木)

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7月はStuzzicchichiniといって、アペリティーボの際に頂くフィンガーフードのお料理をテーマにお送りしました。

ご参加の皆様有難うございました!
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
diamondGrissini グリッシーニ
パンの一種でトリノで生まれた人気者。意外と簡単に作れます。手作りの味の違いがひときわ感じる一品ですsign03いりごま、フェンネルシード、クミンなど、フレーバーのバリエーションを楽しめ、この様な可愛い飾り付けもパーティーで活躍してくれそうです。
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diamondPanecarasau パーネカラサウ(サルデーニャ州伝統の羊飼いのパンです)
shineパーネ フラッタウ
パーネカラサウを軽く湯通し。オムレツのようにクルクル巻いて、カットすればおつまみ風になります。ポーチドエッグがとろり~。ふわっとした食感で絶品ですgood
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shineCrema di ceci ひよこ豆のクリームとブロッコリーのムース
こちらはパリッとしたままのパーネカラサウにのせてクロスティーニ風のひと品。優しい味のひよこ豆クリーム、ほろ苦いブロッコリームースはワインが更に美味しく味わえました。グリッシーニにも付けてディップとしても。 
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diamondInvoltini di pesce spada 魚のインボルティーニ
 家庭で是非作ってみたいお料理です。馴染みあるカジキマグロで出来るのが嬉しいですね。具を巻いた後は、オーブンで焼くだけ!とってもヘルシーです。今回はポレンタの粉をまぶしましたが、パン粉やセモリナ粉を使っても良いです。
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diamondCannoli crudi カンノーリ クルーディ
冷たいクレープの中は、エスプレッソ風味のリコッタチーズ。甘さも控えめで、食感の軽いクリームと、カルダモンのスパイスが効いたコントラストが楽しいドルチェです。
シチリアのブロンテ産のピスタチオを飾り付けます。
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Vino
wineVino:アペリティーボに頂きたいワインは、泡ものは勿論ですが、トロピカルフルーティで、口当たりすっきり、適度な酸味とミネラル感がある白ワインをお勧めします。
今回ご紹介しましたのは、ファランギーナ(カンパーニャ州・San Salvatore)やヴェルメンティーノ(サルデーニャ州・アグリーコラ・オリアナス社)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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次回は9月、テーマは夏の冷たいお料理です。皆さまのご参加をお待ち致しております。
 
EMAIL: info@lci-italia.com
 
LCI Assistant JUNKOより
 
 
2014年7月30日 (水)

Group lesson online

 

 

Group online~イタリアの都市をテーマにレベル別プランをご用意。

 

【レッスン】 1回45分 2~5人まで参加可。

【料金】 チケット(10回分)20,000円 (3カ月有効)  

【対象】イタリア語を大学や語学学校で勉強されている方、

 今後イタリアへ行く予定がある方

イタリア語は勉強したが、話す機会がない方

【特徴】世界のどこからでも気軽に参加できる。

 

  

  diamondテーマ別:イタリア各都市の文化・食事・観光について

    diamondレベル別:初級コース/中~上級コース

    diamond 先生がアドバイスをしながら進めるので、しっかり勉強できます。

 

Livello A ≪初級コース≫   Livello B≪中・上級コース≫

   SETTEMBRE 9月のレッスンスケシュール        OTTOBRE 10月のレッスンスケシュール                                

  9月のレッスンスケシュール 

                                          10月のレッスンスケシュール

 

【お申込みの流れ】

1.     お申込みフォームからトライアルレッスンのお申込みをします。ご希望日時をお知らせください。

2.     Eメールで予約確定の返信が届きます。

3.     ご予約の日時になりましたら、Skypeにエントリーして、先生からの連絡を受けて、レッスンスタート!

4.     レッスンを継続されるには、お支払いの手続きを行います。

diamond銀行お振込み

diamondPAYPAL

 

 【ご予約方法】

1.  上記カレンダーより、ご希望のレッスンを予約します。レッスン日の2日前まで可。

2.  前日朝にレッスン確定のご案内。(2名以上集まらない場合はそのレッスンはキャンセルされます。)

3.  ご予約後のキャンセルはレッスン日の2日前まで可。再予約出来ます。前日以降のキャンセルはチケット使用済みとなります。

 

トライアル無料レッスンのお申込みはこちらへどうぞ